2012/01/29

神様

神様
Word Yusaku Nakamura / Music THE ZIGZAGZ


神様 あなたはなぜ
人に試練を与えるの?
乗り越えられる人にしか
与えないとは言うけれど

神様 あなたはなぜ
僕に試練を与えるの?
あなたの期待に応えようと
僕は必死で生きてます

すべてを投げ捨ててでも
手にしたいものがあるなら
保険なんかかけてないで
突っ走ってしまえばいい


ねぇずっと もうずっと 聞こえてるなら
いたずらに悲しみふりまかないで

でもきっと あなたは わかってるでしょ
僕の答え待ってるんでしょ

神様 あなたはなぜ
人に試練を与えるの?
乗り越えられる人にしか
与えないとは言うけれど

神様 あなたはなぜ
あの娘に試練を与えるの?
僕は自分で手いっぱいで
支えてあげられるだろうか


二兎を追うものは一兎も
得られずとかいうけれど
僕は五兎ぐらい追って
全部捕まえてやるぜ

ねぇずっと もうずっと 聞こえてるなら
いたずらに悲しみふりまかないで

でもきっと あなたは わかってるでしょ
僕の答え待ってるんでしょ
僕は答え出せた気がする


神様どうか僕に
時々試練を与えて下さい
それをどうにか乗り越えたら
強くなれる気がするから


2012/01/28

雪の街

雪の街
Word Yusaku Nakamura / Music Sho Suzuki


僕たちはまた雪の街へ帰ってきた
目を閉じればあの頃を思い出す

今は別々の道歩く僕らだけど
いつか見えてくるだろ僕たちの歩く道

雪の降る街  前見て歩く
雪の降る街  転ばぬように
雪の降る街  上向き歩く
雪の降る街  下向かないように


あんなに大切だったのに
あの娘は今どこで何をしてるの
僕にはわからないけど

遠くで幸せを願う
それだけしか出来ない
弱虫な僕だけど

雪の降る街  君の手をとり
雪の降る街  転ばぬように
雪の降る街  君とふたりで
雪の降る街  下向かないように

僕たちはまた雪の街へ帰ってきた
目を閉じればあの頃を思い出す

今は別々の道歩く僕らだけど
きっと輝いてるさ僕たちの歩く道

天然で憎めない彼は
周りに恵まれ何とか生きてる

努力家で冒険者だった彼は
愛する人と次のステージへ

奥手なベースボイスの彼は
自分らしく強く歩いてる

昔からセンスが良かった彼は
大切な人が見つかったらしい

わがままだけどさみしがり屋な僕は
彼らがいないと生きていけない

2012/01/20

そうなんだ そうなんだ

そうなんだ  そうなんだ
Word / Music Koji Igarashi


キャンディー食べたいんだ
そうなんだ  そうなんだ

ついでにパンとティーも
そうなんだ  そうなんだ

君とふたりきりで
そうなんだそうなんだ

空をとびたいから
そうなんだそうなんだ

あの感覚は何だろう
ストロベリーを食べたよな
とろけるような夢の中
かわりばんこに走りぬけるよ
いけるとこまでいきましょ

ドロになったって ハイになったって
僕は飛んで行く
カート・コバーンのいかしたギターが
聴こえてくるから

夢になったって 星になったって
君と飛んで行く
ジャニスのようなしゃがれた声で
僕を響かせて

月夜の晩と酒ロック

月夜の晩と酒ロック
Word / Music Takashi Sato


あー今夜も月が見えてるよ
あー今夜も月が笑ってら

あの娘の手を握りしめ
うまい酒でも飲めたなら
そんな想いは胸の中
シュビドゥビシュビドゥバー

あー今夜も月が見えてるよ
あー今夜は星も笑ってら

あの娘の手を握りしめ
うまい酒でも飲めたなら
そんな想いは胸の中
シュビドゥビシュビドゥバー

もしもその気がないならば
優しい笑顔見せないで
それが最後のお願いさ
シュビドゥビシュビドゥバー

2012/01/17

ジグザグズのテーマ

ジグザグズのテーマ
Word Yusaku Nakamura / Music Sho Suzuki


あの娘のハートもらうぜ
俺らジグザグズ

あの娘のハート狙い撃ち
俺らジグザグズ

みんなの視線独り占め
俺らジグザグズ

みんなのハート鷲掴み
俺らがジグザグズだ